こんにちは、はっしーです。

 

「お金は汗水垂らして稼ぐものだ」

なんていうセリフ聞いたことありますよね。

 

親とか学校の先生とかから
言われてきたように思います。

 

 

少し前なら、ブロガー、YouTuber、IT系起業家は、

「楽して稼ごうとしやがって・・・!」

 

と言われる格好のマトでした。

 

 

でも、最近は個人で活動している人が、
目に見えて増えました。

 

2018年の「小学生が将来就きたい職業ランキング」では、
YouTuberが2位に入っています。

 

「公務員」とかが1位にくるより、
夢があっていいなと。

 

 

 

実は、汗水垂らしてると、
お金も稼げないし自由にもなれません。

 

 

 

収入を増やそうと思ったとき、
あなたなら何をしますか?

 

もしかしたらアルバイトを掛け持ちしたり、
働く時間を増やそうとするかもしれませんね。

 

でも、それだとお金に余裕が来る日は
一生涯こないんです。

 

 

「どうしてこんなに働いているのにお金に余裕がないんだ!」

何度もなんどもこんなことを
考えたかもしれません。

 

 

その理由は、労働してるから。

働く時間を増やしてるからです。

 

 

本当の成功者はお金のために「働かない」んです。

汗水垂らすどころか働かない。

 

 

なに言ってるのか分らない、

あなたはそんな顔をされてるかもしれませんね。

 

 

 

お金のために働く期間なんてのは
1年あれば十分なんです。

 

その理由をお話しましょう。

 

 

いつまでお金のために働く必要があるのか?

 

そもそも僕たちは人生のうちで
どれだけお金のために働くのでしょうか。

 

 

22歳で就職して定年まで働くって考えたら、
40年間は労働漬けです。

 

昔なら退職後は年金で食っていけましたが、
今はそれもアテにできない時代です。

 

となると、
しぬまでお金の悩みから逃れることは
できないでしょう。

 

一部のエリートを除いては。

 

 

一般的に年収1000万を越えれば、
上位5%未満のエリートですが、

それくらい収入がある人でも、
大して裕福ではない、
という事実をご存知でしょうか?

 

税金が引かれるからという理由もあるのですが、

パーキンソンの法則というのがあって、
収入が増えれば支出も増えてしまうんです。

 

給料が多ければその分、

いい家に住んだり、ゴルフを始めたり、
車を買ったり、なんやかんやで
収入に見合ったお金を使ってしまうものです。

 

 

以前、ある銀行の役員の方と話しましたが、

「子ども2人いるし家のローンも残ってるから、まだまだ頑張らないとなぁ」

って言ってました。その人は50代。

 

一般的に見れば高所得のエリートですが、
お金に余裕はないらしい。

 

 

 

僕は「不自由」がすごく嫌いです。

制限されることが嫌で嫌でたまらない。

 

仕事が嫌というより、
大してやりたくもない仕事で、
しかも給料が全然もらえない、

それが嫌なんですよね。

 

人生の半分は仕事と睡眠が占めるわけですが、
莫大な時間を使う仕事が嫌って、
人生スッゲー損するなって思う。

 

とはいえ大抵の人は、
一生の大半を労働に費やします・・・。

 

 

かたや高卒のヒ◯キンの年収は10億over。笑

 

よほどの贅沢をしなければ、
今すぐにYouTuberを辞めても
一生食っていけるでしょう。

 

 

お金のためにもう働かなくてもいい、
という金持ちは事実として、
存在するんです。

 

僕も、生きてくために労働する、
という必要はなくなりました。

 

あなたも大切な時間を、
やりたくもない仕事に費やすのが嫌で
この記事を読んでいるのかなと思います。

 

 

だったら、

「お金は労働して稼ぐもんだ」

この考え方をいますぐ捨て去るべきです。

 

 

秋◯康はすごい

 

秋元◯はすごいですよ。

 

AKBを国民的アイドルにしてしまったんだから。

 

 

AKBが歌えば歌うほど、働けば働くほど、
彼の元にはチャリンチャリンとお金が入ってます。

 

 

あんなお◯さんが、

 

会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes!♪

 

とか

 

恋するフォーチュンクッキー♪
未来はそんな悪くないよ〜へいへいへーい♪

 

とか歌詞作ってるんですよ?

 

聞く気になります・・・?

 

 

僕はなりませんでした。笑

 

 

メタルとかロックを聞いてた僕は、

 

「えっキモち悪いかも」

 

そう思って全くハマりませんでした。

 

マジロック意外聞かねーし!

そんなくそガキでした。

 

 

でもテレビとか有線とかカラオケとかで
やたらAKBの曲が流れてたんですよ。

 

気づいたらそんな僕でも洗脳されてました。

 

ベッドに寝転んでるとき、

「恋するフォーチュンクッキー♪」って

口ずさんでしまったときは自己嫌悪に陥りました。

 

 

 

おっと、話がそれましたね。

 

◯元康の話です。

 

彼は一度「AKB」という売れる仕組みを作ったので、
あとは彼女らが勝手にお金を生み出してくれます。

 

 

最初はめちゃめちゃ動いてただろうけど、
今はもうAKBを広めることに関しては、
あまり手をかけていないでしょう。

 

 

AKBという商品が自動巻きで
広まっていく仕組みを作ったことで、
自分が労働しなくてもお金を生み出せるわけですね。

 

 

彼が作詞しているので、
カラオケで歌われるたびに
印税も入ってきます。

 

 

AKB関連だけでも一生遊んで暮らせるだけの
お金を稼いだんじゃないかな?

 

 

 

 

これ、すごく大事な話なのわかりますか。

 

秋◯康とAKBのメンバー、
どちらの方が多く稼いでいるでしょうか。

 

間違がいなく秋◯康の方ですよね。

 

 

秋◯康=仕組みを作る側

メンバー=仕組みの中で働く側

 

 

これは会社でいうところの、
社長と従業員の構図です。

 

だから、
お金も時間も欲しいのなら、

仕組みを作る側 

に回らないといけないのです。

 

自分で事業を持つだけじゃなくて、
自動で回るようにしないといけない。

 

 

自由な成功者は必ず、
自動で回る仕組みを持っています。

これは100%。

 

 

だからサッサと1000万くらい借金して、
飲食店でも立ち上げて、
社長雇ってオーナーになってください。

 

それか漫画か自分の曲ヒットさせて、
印税をたんまりもらってください。

 

 

・・・・

・・・・

・・・・

 

 

ってのは冗談で。

現実的に個人で仕組みを作る方法を話します。

 

この世に存在する中で、
最もリスクが低い方法をご紹介しましょう。

 

 

ネットを使いなさい

 

「働いても働いてもお金が増えない・・・!」

 

そんなの当たり前で、
仕組みの中で歯車として回っているから。

 

 

「あなたの給料は20万ね!」

って仕組みを作ってる側に決められているから。

 

だから労働時間を増やしても
ちっともお金も時間も増えないんですよ。

 

 

だったら、自分で仕組みを作ってしまえばいい。

 

そしてその方法とは、
ネットを使うこと。

 

ブログとかYouTubeの動画とかって、
一度作ったら一生代わりに働いてくれます。

 

この記事だって、
僕が直接話す代わりにここで話してくれます。

 

動画だって24時間話し続けてくれます。

 

 

しかも何がいいかって、
ネットに生み出した自分って

文句も言わんしお金もいらんのですよ。

 

・・・やばくね?

 

AKBとかだったらメンバーが不祥事おこしたり
そういうのあるわけですよ。

 

従業員雇ったら文句言ったり、
飛んだりするわけですよ。

 

 

でも、ネットはそんなんない。

しかも無料!!

 

 

はぁ、このヤバさ、まだわからないでしょうね・・・・。

 

あとあとになって気付くんですよ・・・。

 

僕がそうだったから・・・。

 

 

もちろん最初は労働するんですけど、
会社員となにが違うかって、

労働をやめるための労働をする

ってところですね。

 

 

自分の作った仕組みだけで食っていけるのなんて、
1年あれば十分実現できます。

 

僕は半年かからんかったですね。

 

 

つまり、1年あれば労働からオサラバできます。

 

40年間の労働を1年に短縮できたら、
超絶、時間浮きますよ。

 

正確にはお金のために働く必要はない、
って感じですかね。

 

30万でも毎月入ってきたら、
お金はそこまで裕福じゃなくても、

時間と人間関係は完全に自由です。

 

これ、どんだけストレスないか、
想像してみてください。

 

 

時間がないせいでどれだけ、

好きな旅行に行けなくて、

彼女とデート行けなくて、

趣味に時間を使えないか。

 

 

うざい奴が周りにいることで、

どれだけストレスを抱えているか。

 

口うるさい上司、無能な部下、

うざい同僚、バカな同級生。

 

 

こういうストレスが0になると、
幸福度半端ないですよ。

 

 

僕はお金よりも何よりも、

人間関係と、時間、

とにかくこれを確保したかった。

 

綺麗事いうつもりないから言いますけど、
もちろんお金も欲しかったけど。

 

 

まあでも人間関係に散々悩んできたので、
好きな人とだけ関われるって、
毎日かなりハッピーですね。

 

 

時間はないけど仕事自体は楽しい。
でもアイツがいるせいで苦痛だ。

 

こんな相談山ほど受けました。

 

 

だから、一生続く労働地獄が嫌なら、
仕組みを作っちゃおうぜ。

 

 

・・・・・・・

・・・・・・・

 

 

「そんなことできるわけない・・・!」

 

えぇ、えぇ。そう言いたい気持ちわかりますよ。

 

うんうん。わかる、わかる。

 

 

僕も初めはそうだった。

 

うんうん。わかる。

 

わかる、わかる。うんうん。

 

 

でも、

 

とりあえずもっと知ってから判断したらどう?

 

今あれこれ考えても、
よくわからないでしょうし。

 

 

仕組みの作り方、
メルマガでめちゃめちゃ詳しく話してます。

 

あ、でも、あまりにも赤裸々に話してるから、
あんまり見てほしくないかも・・・笑

 

僕がリッチな秘密バレちゃう。。

 

 

無料でビジネスが学べる講座を配信しています

 

僕はビジネスを始めた初年度で
年商2000万以上を稼いでいます。

 

才能もなかったし何も取り柄がないことが
コンプレックスの人生を送ってきました。

 

今まで何も努力をしてこなかったし、
家も貧乏で友達も少ない、
本当にどうしようもないやつでした。

 

そんな僕が就職から逃れるために
ビジネスを始めたところ、
初月で30万円を稼ぎ
ビジネス1本で食っていけるようになりました、

 

ちょっと稼いで調子乗って
ダラダラしてしまったこともありますが、

 

今はビジネスに本気で取り組み、
戦略の立て方や
億万長者の思考法
お客さんに喜んでもらえるマーケティング
などを学び、

 

一生食っていけるスキルを
身につけることができました。

 

そんな経験から、
きちんと思考や知識を身につければば
誰でも起業家として思い通りの人生を
デザインできると確信しています。

 

僕の今年の目標は
「起業家を100人増やす」
というもので、

 

自分の作った仕組みだけで
食っていけるようになる人を
たくさん輩出したいと本気で思っています。

 

そうすると現状に不満を持つ人が減り
夢や希望に満ち溢れた人が増え
日本がもっと活気付くと思っているからです。

 

何よりもそんな仲間を増やして
世界中を飛び回れたら楽しいだろうな、と
今のうちからワクワクしています。

 

その思いから、
僕がどんな経緯をたどって
ビジネスで食っていけるようなったのか、

 

またあなたが今後どうすれば
ビジネス1本で生計を立てられるようになったのか、
自分の力だけで生きていくことができるのかを、
電子書籍の中で書いています。

 

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ぜひ受け取ってみてください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。