外注化をして圧倒的に時間を短縮しよう

 

どうも、はっしーです。

 

今日は「外注化」
についてお話していきます。

 

任せられる作業は外注化しよう

 

外注化とは報酬を渡し、
自分の依頼した仕事を代わりに
やってもらうことです。

 

ブログの記事を
代わりに作成してもらったり、

転売で発送作業をやってもらったり

 

外注化しようと思うと結構色々と
人に任せられることってあると思います。

 

外注化をせずに全ての作業を
1人でこなしている人もいるのですが

正直時間が勿体無いです。

 

優秀な社長ほど
自分の働く時間は短いです。

 

人に任せられる仕事は
さっさと人に任せて、

 

自分はもっと違うところに
時間を使う方が圧倒的に効率が良くなります。

 

例えば、

本を読んだり映画を見たりして
クリエイティブな思考を育てたり、

コンテンツの作成や人脈の開拓など

 

要するに自分にしかできないことですね。

 

自分の能力を上げることに
全ての時間を注げることができれば、

青天井に稼いでいくことができます。

 

僕も昔は朝から晩まで
ひたすらSNSをいじっていた
時期がありました。

 

そこで知り合いに
「10万渡すから代わりに運用してよ」
とお願いして代わりにやってもらってました。

 

作業量を考えたら
5万でも渡せばいいほどの
作業だったのですが、

 

知り合いだったので
多めに渡してました。笑

 

その時は月収で150万稼いだので
140万は自分の利益になりましたね。

 

僕はその浮いた時間で
旅行に行ったり勉強の時間を増やし、

 

自分で作業をしていた時より効率よく
知識と経験を多く手に入れたのです。

 

 

自分にできないことも外注化

 

「任せられる仕事は外注化する」

この考えは超大事なのですが、

 

「自分にできないことも外注化する」

というのも超大事な考え方です。

 

僕はプロフィール画像は
「ココナラ」というサイトで
お金を払って描いてもらいました。

 

もし自分で絵を描こうとしていたら
とんでもなく時間を使っていたと
思います。

 

他にも僕はいくつかの
コミュニティを運営しているのですが、

そこのHPも人に作ってもらっています。

 

HTMLやCSSの
高度な技術を使うものは

お金を払ってでも
やってもらった方が早いです。

 

あ、僕のブログの記事やYoutubeの動画は
自分で作っています。

 

ここを人に任せると
文章の雰囲気とかで

書いてる人が違うのが
丸分かりですからね。笑

 

自分にしかできないことをするために

任せられることはバンバン
人に任せましょう。

 

時間が超増えます。

 

今日はこのへんで!

それではー!

 

無料でビジネスが学べる講座を配信しています

 

僕はビジネスを始めた初年度で
年商2000万以上を稼いでいます。

 

才能もなかったし何も取り柄がないことが
コンプレックスの人生を送ってきました。

 

今まで何も努力をしてこなかったし、
家も貧乏で友達も少ない、
本当にどうしようもないやつでした。

 

そんな僕が就職から逃れるために
ビジネスを始めたところ、
初月で30万円を稼ぎ
ビジネス1本で食っていけるようになりました、

 

ちょっと稼いで調子乗って
ダラダラしてしまったこともありますが、

 

今はビジネスに本気で取り組み、
戦略の立て方や
億万長者の思考法
お客さんに喜んでもらえるマーケティング
などを学び、

 

一生食っていけるスキルを
身につけることができました。

 

そんな経験から、
きちんと思考や知識を身につければば
誰でも起業家として思い通りの人生を
デザインできると確信しています。

 

僕の今年の目標は
「起業家を100人増やす」
というもので、

 

自分の作った仕組みだけで
食っていけるようになる人を
たくさん輩出したいと本気で思っています。

 

そうすると現状に不満を持つ人が減り
夢や希望に満ち溢れた人が増え
日本がもっと活気付くと思っているからです。

 

何よりもそんな仲間を増やして
世界中を飛び回れたら楽しいだろうな、と
今のうちからワクワクしています。

 

その思いから、
僕がどんな経緯をたどって
ビジネスで食っていけるようなったのか、

 

またあなたが今後どうすれば
ビジネス1本で生計を立てられるようになったのか、
自分の力だけで生きていくことができるのかを、
電子書籍の中で書いています。

 

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感想を送ってくれた方には
ささやかながら、
プレゼントも用意していますので

ぜひ受け取ってみてください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。